アナルセックス
自慰行為はするけれど、この方法でいいのだろうかと思ったことがある人もいるでしょう。
ですが自分ではない、他人の自慰行為など見ることもありませんから、困惑するのも確かです。
それでも自慰行為は自分で行い、自分で楽しむためにすることですから、正しい方法はないのかもしれません。
とある男性(ゲイか両刀遣いかは分かりませんが)は、自分の自慰行為をこのように紹介しています。
自分はずっとアナルセックスが好きでたまらなかった。
そんな自分の自慰行為は、まず風呂に入り、お湯をアナルにたくさんためます。
そしてお湯を利用し、直系5のディル度をアナルに入れるのです。
直径が5でも長さは20です。
そのため慣れないうちは入れるのも困難で、大変な思いをしましたが、ヒダガついており、形はいやらしいものですから、見ていてればそれだけで興奮してくるのです。
そうしてアナルを洗浄すると、体がどんどん熱くなってきて、気持ちよさを感じるのです。
ディル度を抜いてお湯を指で全部書き出せば終わります。
その後は直径7、長さ50のウナギです。
お腹の奥の奥まで感じられる圧迫感が気持ちいいのです。
このままの姿勢で乳首を刺激すればアナルも引き締まるため、大変気持ちいいのです。
何度かこれを行っていき、最後は直径8の玩具です。
自分の場合はペニスを刺激することはしません。
ペニスを刺激して楽しむ人も多いのですが、自分はペニスを刺激しなくても楽しめるのです。
雑誌などを読むと、自慰行為もいろいろあるものだと実感します。
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